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ウディ・アレンがバルセロナで撮った最新作

6月以来、本数は減ったものの40本以上は観ているのですが、
なかなか億劫で書けません。

昨日はおなじみ水曜の映画の日! ということで
ウディ・アレン監督の最新作『Vicky Cristina Barcelona
(それでも恋するバルセロナ)』を観てきました。

Vicky Cristina Barcelona / それでも恋するバルセロナ [原題/邦題]
Vicky Cristina Barcelona
[基本データ]
■解説:ウディ・アレンがバルセロナで撮った最新作で、ハビエル・バルデムにペネロペ・クルス、スカーレット・ヨハンソンと豪華キャストが三角関係を繰り広げるロマンティックコメディ。数々の映画祭で招待され、賞も獲得。

■あらすじ:バルセロナに夏の休暇を過ごすために訪れたアメリカ人のお堅いヴィッキーと奔放なクリスティーナ。セクシーなスペイン人画家・フアン・アントニオにオビエドへの小旅行に誘われ、二人とも彼に惹かれて行くが、さらにその元妻との関係にも巻き込まれていく。

■監督:ウディ・アレン
■脚本:ウディ・アレン
■出演:ハビエル・バルデム(フアン・アントニオ)、ペネロペ・クルス(マリア・エレナ)、スカーレット・ヨハンソン(クリスティーナ)、レベッカ・ホール(ヴィッキー)、パトリシア・クラークソン(ジュディ)、ケヴィン・ダン(マーク)、クリス・メッシーナ(Doug)
■上映時間:96分
■ジャンル:ロマンティックコメディ
■製作国/地域:スペイン・アメリカ/バルセロナ
■公開年度/日本公開年度:2008年/ 2009年6月27日予定
■オフィシャル・サイト
http://vickycristina-movie.com/ (英語)
www.vickycristinabarcelonalapelicula.es/(西語)

[REVIEW・CRÍTICA]
■鑑賞日:2008年12月11日(映画館・メキシコ人と)
■勝手に評価:[★★★★-]

カンヌ映画祭招待作品だったし、この作品からハビエル・バルデムとペネロペ・クルスの関係が噂されはじめたりして…、ペネロペ・クルスとスカーレット・ヨハンソンのレズシーンもよく取り上げられて、話題が先行してました。ということで、こちらでも封切られたばかりなので、長蛇の列で劇場も満員。

チケットを買うために並んでるときに、後ろにいたカップルの彼氏の方が「でもさ…これ、もしかしてファッキン英語映画?」って彼女に聞いてました。ハビエル・バルデムにペネロペ・クルスでバルセロナが舞台ときたら確かにスペイン映画と思ってもおかしくはないんですけどね。

スペイン語のシーンは1,2割といったところでしょうか。
しかし、スペイン語のやりとりは、ペネロペ・クルスとハビエル・バルデムにほぼまかせられていたそうで、ののしりあう様子は結構笑えます。

ま、かなり大笑いできた映画でした。
ひっきりなしにゲラゲラ笑ってるおばちゃんもいましたよ。

アメリカ人から観たスペイン、ってのがよく現れていると思います。アメリカ人がスペインで過ごしたひと夏のアバンチュール&どんちゃん騒ぎ的な映画です。人生の中を通過していった情熱と欲望と混乱の夏、という感じ。

ザ・スペイン人、をハビエル・バルデムとペネロペ・クルスが大げさによく演じてると思います。スカーレット・ヨハンソンもまあ良かった。意外にヴィッキー役のレベッカ・ホールが一番良かったような気もしますが。

グラナダにいた二人のアメリカ人とかを思い出しました。二人とも美人だったからモテモテで、しかも一人はスカーレット・ヨハンソンの役名と同じクリスティーナでした。で、もう一人はエリカという名前でしたが、そっちはスペインで、ですが彼氏を作って、わりと真面目。クリスティーナの方が、皆にクレイジーって言われるの、と言われていた、ちょっと不思議ちゃん系の子で、そんな関係も似ていたような。

同じ外国人であった私ですが、アメリカ人の子達のことはどっちかというとスペインからの目線で眺めていて。

だから今回も、アメリカからきた英語しかしゃべりたがらなくて、ちょっとしたことにすぐ混乱してショックを受けながらも、お金を散々使って楽しんで、夏が過ぎたらさっさと本国に帰っていく美人達、それに手を出すスペイン人、っていう構図もなんだか、よくある話でデジャヴが感じられて面白かったです。
しかし、アメリカ人にとってみれば、本国に帰ってしまえば熱い思い出として消化してしまえることだけれどスペイン人には日常が待っているわけで、やっぱりいろいろ大変そうです。

この映画で、結局アメリカ人と付き合うのに懲りたか、アメリカ人に盗られたくなかったのか、ペネロペ・クルスがハビエル・バルデムといるようになったのかなーと想像するのも楽しいもの。

しかし、この二人、三角関係とか四画関係の映画にもよく出ているようなイメージが…と思ったら、前回の共演作ビガス・ルナの『ハモン・ハモン』とか、共演シーンはないものの『欲望の法則』とか、あとは同じくビガス・ルナ監督の『ゴールデン・ボール』とか…。

Vicky Cristina Barcelona01
エキセントリックなペネロペ・クルスを見ながらもでもスペイン人女性って確かにこんなのかもしれないなーと思います。友達にはなりたくないけど、見ている分には魅力的です。連れはイタリア人みたいにみえるよなーと言ってました。

映画は見方によってはバルセロナのプロモーション映画みたいです。『スパニッシュ・アパート』よりもバルセロナの観光名所がたっぷり出てきます。ウディ・アレンはどこでもよかったみたいですが、バルセロナからの誘致で決めたとか。スペイン語字幕でやるかとか、カタランはどうするかとかいろいろ揉めたみたいですけどね。確かに、スペイン人が、とくにカタラン人が観たらむかつきそうです。

スパニッシュ・ギターをかき鳴らす、とかね。派手なアクションで絵を描くアーティストとか、ヒステリックなスペイン美女とか、情熱にまかせた男女関係とか。日本映画で芸者とさむらいが出てきて、メキシコ映画ででっかい帽子かぶってテキーラ飲む人が出てくるとかそんな感じですもの。

この映画は2007年の6月から撮影が開始され、私がちょうどスペインにいた頃だったので、そんな懐かしさもありますが。

挿入歌がとっても良くて。聴くところによると、無名の歌手がウディ・アレンにそっと手渡したテープを彼が気に入って採用になったとか。これまで、彼の映画で、こんなタイトル・ソングが使われることは
なかったそうなんですけど。ちょっと調べて手に入れたいサントラです。
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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

バルデム初来日速報

さて、無事に3月11日の午後13時半頃から記者会見を行ったようです。
その時点でまだ日本に着いて10時間しか経ってない、とのことなので
11日深夜着、だったんですかね…。お疲れ様です。
でも昨晩、日本食食べたってことは夜中4時くらいに入れるレストランで
何か食べたってことでしょうか(←時間につっこみすぎ?)
そりゃ英語しゃべれる人もいなかったかも(いっそスペイン語で聞いてみればよかったかも?)。

とりあえずYahooニュースなどなど貼っておきます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080311-00000013-maiall-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080311-00000003-cine-movi
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080311-00000159-sph-ent

↓写真がいっぱいです。
マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/03/11/027/index.html
OhmyNews
http://www.ohmynews.co.jp/news/20080311/21987

NHKスペイン語会話でもインタビューが収録されたとか。
放映…私は観れないでしょうが…。早くて4月末、5月頭かも?

すごいスケジュールで大変でしょうが、日本のいいところも味わって欲しいな、と。
朝のワイドショーで何か出たりしたら教えてください、日本にいる方。
スポーツ紙とか。4月以降発売の雑誌とかも。

[追加]
毎日.jp
http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/200803/11_2/index.html
スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080311-OHT1T00159.htm
VarietyJapan
http://www.varietyjapan.com/news/movie/u3eqp3000003hi88.html

テーマ : 俳優・女優
ジャンル : 映画

ハビエル・バルデム来日

3月15日(土)『ノー・カントリー』公開に先駆けて
3月11日(火)に緊急来日し、記者会見を開くとのこと。
いいなあ…。
テレビなどチェックしておくといいかも。

『ノー・カントリー』公式サイト
http://www.nocountry.jp/

また、4月中旬公開の『今夜、列車は走る』の
ニコラス・トゥオッツォ監督も来日されるそうです。
3月20日(祝)にセルバンテス文化センター東京でプレミア試写会があるとか。
招待応募などもぜひチェックを。
3月15日(土)~22日(土)までの滞在だそうです。

テーマ : 映画ニュース
ジャンル : 映画

アルモドバルが母娘愛を描く『ハイヒール』

ハイヒール/ TACONES LEJANOS /HIGH HEELS[邦題/原題/英題]


TACONES LEJANOS01TACONES LEJANOS02

[基本データ]
■解説:母と娘の愛憎劇を愛情を時にシリアス、時にコミカルに描くアルモドバルの9作目。ビクトリア・アブリルがシャネル、マリサ・パレデスがアルマーニと着こなす衣装も見所。音楽は坂本龍一。

■あらすじ:レベッカ(ビクトリア・アブリル)の夫は人気歌手ベッキー・デル・パラモ(マリサ・パレデス)の母の元恋人。夫が殺された時、二人はやっと和解する。一方、その事件の判事(ミゲル・ボセ)はベッキーを真似るドラッククイーンだった。

■監督:ペドロ・アルモドバル/Pedro Almodóvar
■出演:ビクトリア・アブリル/Victoria Abril(Rebeca)、マリサ・パレデス/Marisa Paredes(ベッキー・デル・パラモ)、ミゲル・ボセ/Miguel Bose(レタル/ドミンゲス判事/ウゴ)、ハビエル・バルデム/Javier・Bardem
■脚本:ペドロ・アルモドバル/Pedro Almodóvar 
■製作:アグスティン・アルモドバル/Agustin Almodóvar 
■撮影:アルフレッド・マヨ/Alfredo Mayo
■音楽:坂本龍一
■上映時間:115分(公式サイトでは113分)
■ジャンル:ドラマ/コメディ
■製作国:スペイン/フランス
■配給:ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画
■公開年度/日本公開年度:1991年/ 1992年12月
■字幕:菊地浩司
■受賞暦:第6回(1991年)ゴヤ賞で助演女優賞など5部門でノミネート、第18回(1993年)セザール賞最優秀外国映画賞受賞:グラマド映画祭(ブラジル)で主演女優賞、監督賞、音楽賞を受賞、イベロアメリカ賞にノミネート

■参考WEB:(アルモドバル公式サイトより)http://www.clubcultura.com/clubcine/clubcineastas/almodovar/esp/peli_tacones.htm



[VHS情報]
HIGH HEELSHIGH HEELS
(1994/01/21)
ビクトリア・アブリル

商品詳細を見る

■日本VHS発売日:1994年1月21日
■販売元:ポニーキャニオン



[サントラ情報]
ハイヒール(サントラ)ハイヒール(サントラ)
(1992/07/17)
坂本龍一

商品詳細を見る

テーマ曲:Piensa en mi /LUZ CASAL
http://www.youtube.com/watch?v=83b_KNcduOk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=BX_AAo2PoFM



[REVIEW・CRÍTICA]
■鑑賞日:2008年2月25日(DVD・自宅・一人)
■勝手に評価:[★★★--]
■勝手にジャンル:【恋人とは観たくない映画】【一人で観たい映画】


□アルモドバル作品は好きな方だが、シリアスさがコメディ要素に勝ってしまった感がある。終始ビクトリア・アブリルが思いつめた表情ばかり浮かべるせいか。

□色彩、音楽、衣装のバランスはさすがのアルモドバルワールドで見事。

□実はハビエル・バルデム目当てで鑑賞するも、テレビ局の助監督としての彼の出演シーンはごくわずか。しかしこの後の出演作『ハモンハモン』では主役級の役どころになったところをみると存在感は買われたのかも。色気ムンムン。しかも、この三作後に『ライブ・フレッシュ/Carne trémula(1997)』で重要な役に。ちなみにこちらの映画でも今の彼女ペネロペ・クルスと共演(一緒に出演するシーンは無いが)。

□刑務所で皆がメレンゲを踊りだすシーンが一番好き。

□ミゲル・ボセの歌うシーンは『バッド・エデュケーション/La Mala Educación (2004)』でガエル・ガルシアが歌う姿に重なるが、彼はガエルより魅力的かもしれない。予想以上に妖艶で、魅せられた。ただし判事役の時は…。もっともなこと!?に、実際にゲイで有名。ちなみに2007年はアルバム『Papito』が大ヒット。2007年のスペインを代表する1枚としてさまざまな賞にノミネートされた。ラテンアメリカ圏含む超有名歌手15人と全曲コラボの超贅沢アルバムで、次々シングルカットされ、今でもメキシコでよくかかってる。



[メモ]
□ここでテレビキャスターを演じたビクトリア・アブリルは次作『キカ/Kika (1993)』でもゴルチェを着て奇怪なテレビキャスターを演じる。テレビ・メディアへの皮肉表現も健在。

□今作はカルメン・マウラと決別し、ビクトリア・アブリルと組んだ二作目。すでに前作の成功もあってビクトリア・アブリルはスペイン・ヨーロッパのスターになっていた。

□アントニオ・バンデラスはハリウッド・デビューを優先。前作『アタメ私をしばって! ¡Átame!(1990)』を最後にアルモドバル作品から、そしてスペイン映画界から去ってしまう。代わりに無力を発揮したのがミゲル・ボセ。

□アルモドバルに出てくる女優を”アルモドバルの娘達/chicas almodóvar"と呼ぶが、Joaquin Sabinaが歌ってヒットした"Yo quiero ser una chica Almodóvar(1992)"では、カルメン・マウラとビクトリア・アブリルと共に、ミゲル・ボセも"女優"としてしっかり数えられている。
http://www.youtube.com/watch?v=9GYrO1-9CCo

□マリサ・パレデスはアルモドバル作品でも大女優、歌手などスター役を演じることが多いが、ここでもその貫禄と威厳をいかんなく発揮。

□いつも映画に端役で登場するアルモドバル弟のアウグスティンは写真屋の客の一人として登場。

□ポスターデザインはファン・ガッティ←スペインデザイン展で東京で鑑賞。かなり好み。映画の重要なモチーフのハイヒールと銃をこれ以上はないアイディアで融合。

□DVDスペイン語版はスペイン語字幕付き。日本ではまだVHSしかなく、DVDが発売されていない。



[関連情報]
□東京のインスティトゥト・セルバンテスでは3月1日土曜日から、毎週映画の上映を行うそう。3月はアルモドバルの初監督作品『Pepi, Luci, Bom y Otras Chicas del Montón(1980)』。日本ではビデオもDVDも未発売(字幕無し)なので、ぜひ。R18指定 各回 15:00~。
フランコ時代に規制されていたことを片っ端からやってみた感じの映画。この時代に、このぶっ飛び具合は信じられないが、これがアルモドバルのスタートなのかと思えば、その後がわりと納得できる。スペインの映画の授業で先生が見せてくれた時は、皆シーンとした。度肝を抜かれるシーン続出。
http://tokio.cervantes.es/jp/culture_spanish/culture_events/sabadodecine.htm

[↓↓ネタバレコメント・メモはコチラ↓↓]

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

映画の題名の訳し方

さて、ハビエル・バルデム。
お母さんやお兄さんとのキスやら
式の後のペネロペ・クルスとのショットなど
つい追ってしまいたくなるゴシップネタも多いのですが、
それは置いといて。

この作品『No Country for Old Men』は
日本語では無難に『ノーカントリー』とされ、3月15日から全国公開のようですね。

メキシコでもスペインでもとっくに公開されているのですが、
地下鉄で4駅くらいの一番近くの映画館では夜の22:30~しか上映せず。
メキシコで一人で観にいくにはあまりに怖い時間と映画の内容です…。
誰か一緒に観に行ってくれる人、もしくはちょっと離れているけど
早い時間に上映しているところに行こうか…。
それとも観なくてもいいですかね?ハビエル・バルデムを観たいということ
以外にはまるで食指をそそられないのですが…。

で、今回改めて気になったのが、映画タイトルの訳し方が
同じスペイン語圏なのに、国によって違う、ということです。
スペイン語圏だから一緒なんだろう、と思い込んでました。

スペインでは
No es país para viejos

ラテンアメリカ圏では
(少なくともメキシコ、アルゼンチン、チリ、コロンビアでは)
Sin Lugar Para los Débiles

内容は実際に観ていないので何ともいえませんが、
後者の方がニュアンスが伝わりやすいような気が。

しかしながら、
スペインのように、英語をそのままスペイン語に置き換えるものが
一般的ではないかと思いますが、
例えば、『ロード・オブ・ザ・リング/The Lord of the Rings 』などは
どこのスペイン語圏でも『El Señor de los Anillos』だと思います。

この辺は、すでに常識なのかもしれないんですけど、
スペインとラテンアメリカ圏では、
訳の仕方もかなり異なるでしょうから、
吹き替え、字幕ひとつとっても、
一緒に作業されることはないのでしょう。

映画雑誌類もスペインのものが手に入るかな、と思ったら
売っているのをみかけたことはまだありません…。
しかし、メキシコやアルゼンチンのような映画大国ならいざしらず
ほかのラテンアメリカ圏ではそれほど独自に動くわけではないのかもしれませんね。

英語圏やほかの言語での映画をどう扱っているか、ということに
今までそれほど目が向かなかったので、今後調べられたら嬉しいです。
(吹き替えにせよ、字幕にせよ、スペイン語圏以外のものは
スペインとメキシコシティ合わせても10本は観ていないと思います…)

もうひとつ。こちらで驚いたのは、スペインの映画界は
映画館だろうと、DVDだろうと圧倒的に吹き替えなのですが
ここ、メキシコではかなり字幕で見られているということ。
私は、スペインではマドリッドなどにいたわけではないので
都市の大きさの違いもあり、一概には比べられないのですが、
映画を観るにも作るにも、ここメキシコ・シティはなかなか
いい環境なのではないかと思っています。

テーマ : 第80回アカデミー賞
ジャンル : 映画

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